パパ活サイトで気を付けたい「パパ活」というキーワードの取扱い

こんにちは、りなPです。

このブログでは、過去記事でもパパ活サイトを色々紹介してきましたが、いろんなサイトで活動している子が多いと思います。

パパ活をするときに気を付けたいのが、パパ活サイトでの立ち回り方なのです。

パパ活は出会い系サイトを使って活動をしますが、大手出会い系サイトでは「パパ活」というキーワードを全面的に禁止にしつつある流れになってきてます(;´・ω・)

たとえば、PCMAXとかの大手出会い系サイトなんかもその代表です。

PCMAXは創設10年以上の実績で、会員数900万人を超える日本最大級の出会い系マッチングサイトなので、ここを使って活動してるパパ活女子友達もいます。

18歳未満の登録は絶対にできないし、歴史もあるサイトなので会員数が多いのがとても魅力的でした。

こういうサイトからパパ活女子が締め出されてちやうのは残念なんだけど、その理由の多くは、パパ活というワードを利用して援助交際のようなことをしてしまう女の子がいるからです。

サイトで「パパ活」という言葉を使うとダメな理由

基本的にパパ活で使う出会い系サイトは、金銭でのやり取りをするような援助交際は取り締まっています。

援助交際はトラブルになりやすく、また過去このようなサイトで出会った男女間の交際トラブルなどもあったから、その取り締まりは仕方がない事だったりします。

援助交際がNGな理由は、18歳未満の女の子が男性にお金で体を売ったりするような事が過去にあったから。

18歳未満の個人の援助交際は、売春防止法の3条に違反するため禁止されちゃってるのです。

売春防止法とは

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A3%B2%E6%98%A5%E9%98%B2%E6%AD%A2%E6%B3%95

売春を助長する行為等を処罰するとともに、性行又は環境に照らして売春を行うおそれのある女子に対する補導処分及び保護更生の措置を講ずることによって、
売春の防止を図ることを目的とする(1条)日本の法律

このため、パパ活でサイトを利用するつもりでも、出会い系サイトで「パパ募集」とか「パパ活してます」とかプロフィールに書くことによって、売春をしている可能性とみられてしまい、出会い系サイトを運用している会社は、法を破らないためにもこのような書き込みのあるアカウントなどを取り締まらないといけなるんです。

パパ活で登録する出会い系サイトでは、基本的にパパ活というキーワードは出さない

PCMAXとかワクワクメールとか、パパ活利用で扱うパパ活サイトでは、必ず「パパ活やってます」とか「パパ活中です」というような、キーワードは使わないようにしましょう。

りなPは売春とパパ活はまったく違うものだと理解してますが、パパ活といいつつ体OKな女の子が中にはいるので、見る人が見たらパパ活=売春ってなっちゃうのです。

また、警察も指導のもと、このようなインターネット業者にたいして下のような規制をしてます。

出会い系サイトを運営する方は、届出、利用者が児童でないことの確認、禁止誘引行為に係る書き込みの削除等の義務があります

だからパパ活やってますとかいう言葉をプロフィールなんかに書いてると、出会い系サイトの運営会社は、「売春をやる恐れがある」と判断するので、そのプロフィールを書いた子のアカウントを削除したりします。

そのように運用しないと、規制にひっかかってしまって、サイト運営ができなくなってしまうからです。

だからしょうがないのですよ。。。(;´・ω・)

パパ活というキーワードを使わずにパパ活する方法

じゃぁ「パパ活というキーワードを使わずにパパを見つける方法ってどうすればいいのか」って話なんですが、過去記事にも書いた事があるけど、こういうキーワードがオススメです。

  • 年上の、余裕のある男性とお付き合いしたいです
  • リッチな男性とのデートに憧れてます
  • セレブな世界に憧れてる女子大生です
  • 〇〇みたいな素敵なレストランでのデートが憧れです
  • 将来〇〇になりたいので、応援してくれる年上男性大歓迎です
  • 学生なので、助けてくださる方とのお付き合い希望です

特に使えるキーワードが応援してくれる系です。

あと「サポート」とか「助けてくれる」とかの言い回し。

りなP的には「応援してくださる男性」とかいうキーワードは結構オススメ。

柔らかい言い回しだし、いろんな意味でとらえる事ができる言葉だと思います(‘ω’)

規制が厳しいサイトほど、実はパパ活向き

PCMAXとかワクワクメールみたいに「パパ活」というようなキーワードに対して規制に走ってる出会い系サイトやパパ活サイトは、実は逆にパパ活をする上のフィールドとしてはオススメだったりします。

その理由は「パパ活」というような新しいジャンルに対して、アンテナを張っている会社が運営しているから。

つまり「情報に敏感で、すぐに規制という動きを取れる会社は、しっかり運営しトラブルにならないように運営会社がちゃんとサイトを管理している」と言う意味にもつながるからです。

つまり、パパ活禁止サイトは、トラブル予防のために目を光らせているって考えられます。

だから、犯罪やトラブルに巻き込まれにくい運営をしてくれている!ってことです。

なのでパパ活ってキーワードを回避しつつも、さりげなくこういうサイトでパパを探すのが、りなP的にはオススメです。

ちゃんと運営している会社なので、安心して活動できるからです。