パパ活テクニック、YESの法則を使ってパパに上手におねだりしちゃおう!

こんにちは~りなPです(*’ω’*)

パパ活の醍醐味と言えば、年上パパに甘えておねだりすることです。

パパも何も言ってこない女の子より、上手に甘えておねだりしてくる子は嫌いじゃありません。

だけど、なかにはおねだりしたいけど、ちょっとハードルが高いおねだりだから上手くいくかな~なんて心配に思う事もあると思います。

というわけで!(`・ω・´)

今日は、ちょっとハードルの高いおねだりをクリアするために、またまた心理学を活用したパパ活テクニックを紹介します♪

YESの法則ってみんな知ってるかな?

前にブログで紹介した「フット・イン・ザ・ドア・テクニック」とちょっと似てるんだけど、パパへのおねだりに使えちゃう心理学のテクニックです。

YESの法則、または一貫性の原理

人は自身の行動、発言、態度、信念などに対して一貫したものとしたいという心理が働く。この心理を「一貫性の原理」と呼ぶ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%80%E8%B2%AB%E6%80%A7%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%90%86

YESの法則の使い方

簡単に言えば、肯定的な回答を繰り替えすと、人は否定しずらくなったり、拒否しずらくなったりするのです!

例えばこんな感じです。

YESの法則を使ってみた場合

りなP
今日は天気いいね
パパ
そうだね
りなP
こういう日は涼しいところがいいね
パパ
そうだね
りなP
ホテルのビュッフェなら涼しいかな?
パパ
そうだね
りなP
じゃぁ○○ホテルのビュッフェ食べにいかない?
パパ
そうだね行こう

 

こういう風に、パパにまずYESと言いやすい質問を投げます。

それに答えてもらって、何度かYESと言ってもらいたい会話を続けて、最終的に自分の要求を通す手法です。

例えばそれがなければ、こうなってたかもしれません。

YESの法則を使わない場合

りなP
ねぇねぇ、○○ホテルのビュッフェいきたい
パパ
う~ん、お昼で1人1万5千円は高くない?
りなP
でも、○○って有名なシェフでスイーツもすごくおいしいの!
パパ
僕甘いもの好きじゃないから
りなP
じゃぁダメですか?
パパ
△ホテルのビュッフェならいいけど
りなP
(りなが行きたいのは○○ホテルのなんだけどな~)

 

どうかな?

相手にとってYESと言いにくいようなお願い事をするときに、こういう心理学を活用してみると良いです(*’ω’*)

ついついYESと言い続けるうちに、YESとしか答えにくい雰囲気になるんだってw

ローボール・テクニックも活用してみよう!

ローボール・テクニックという心理学的な手法も、パパへのおねだりに使えます。

ローボール・テクニックは、まず好条件を出して承諾を得てから、不利な条件を付け加えるという要請方法のことです。

日本では、承諾先取要請法とも呼ばれてたりするそうです。

簡単に言えば、最初に好条件を提示して、相手が同意してからマイナスな事を伝えるって感じです。

さっきのやり取りで例にしてみるね。

りなP
今日は天気がいいね
パパ
そうだね
りなP
こういう日は涼しいところがいいね
パパ
そうだね
りなP
ホテルのビュッフェなら涼しいかな?
パパ
そうだね
りなP
じゃぁ○○ホテルのビュッフェ食べにいかない?
パパ
そうだね行こう
りなP
わぁ~うれしい!
パパ
そうだね楽しみだね
りなP
あ、でもここ1人1万5千円もしちゃうけど大丈夫だよね
パパ
うん、大丈夫だよ

 

という感じです。

YESと言ってしまった手前、「やっぱりだめ」というのは言い辛いものです。

皆さんもスーパーのレジなんかで、思った以上に値段が高くて、でも途中で「辞めます!」と言えずに物を買ってしまった事はありませんか?

そういう感じなのです(;´∀`)

りなPは一度コンビニでファンデーションを買ったら、それがなんと9000円もしてしまって、でもレジを通してしまったし、後ろに沢山人が並んでいたしで、断れずに買ってしまった事があります。。。

そういう事なんですよ。。。

人間、YESと言った手前、断り辛いという意識が存在します。

そういう所を駆使して、自分のおねだりを通すテクニック、ちょっと小悪魔的だけどパパ活で使ってみたらいいかもしれません( *´艸`)

最後に、やりすぎだけは注意!

最後に、こういう心理学を使ったおねだりテクニックは結構有効ですが、でも内心ではパパもムッとしていたり、断れなくてもやもやしていたりします。

そういうモヤモヤが続くと、パパがあなたとお付き合いするときにもずっとモヤモヤしたままで気持ちよくお付き合いできなくなってしまいます。

そういう可能性はあるので、心理学を活用したテクニックはほどほどに、あまりパパの負担にならないように考えて使ってくださいね(‘ω’)ノ